17歳→18歳

18歳。

優斗くんは17歳でも6ちゃいでもなくそう18歳になってしまったのだ...
どう足掻いてもこの現実からは逃げられない。一生17ちゃいでいて〜と足をじたばたさせてもゆうぴは6ちゃいになりまちた👼🏻と冗談を言っても18歳だ(号泣)
めでたい日なのに全然嬉しくない不謹慎なオタクでごめんなさい!いやおめでたいけど!いやおめでとうすぎるけど!多分来年の今日は「18歳の優斗くん最高だったんだけろー卍」って言ってる気がする。いや絶対言ってる。
だから許してとは言ってないけど...優斗くんはオタクの気持ちをわかってるんだろうな…18“ちゃい”って言うところも優斗くんらしい。そう思いました47歳のババア(号泣)

そんなこんなで1年を振り返ります。

16's November

優斗担になってから初めての誕生日で純粋に17歳おめでとう!って祝ってた1番純粋で可愛い時(自分で言うな)それでもって1番好きが加速してるジェットコースターの時期。因みにこの時はHiHiJetの髙橋優斗が嫌いだった、というか受け入れられてない。優斗くんが1番叩かれてた時期かな〜、、色々思い出す。余談だけど優斗くんがらじらーで「ファンの人と愛し合ってるんで」って言ってたのがすごい覚えてる。それで急激に好きが増したのも覚えてる。しかし音源がない(号泣)

16's December

島が始まって相変わらずHiHiJetの髙橋優斗が受け入れられないまま優斗くんは舞台に出てた。ローラーやってる時に顔が引き攣りすぎやろ...wwって思った記憶しかない。この時期に他の3人に初めてローラー追いつけてるなと素人の目で見て思った。まあ顔は引き攣ってるけど

17's January

なんと言ってもインフルエンザ!7公演インフルで休んでらじらーも1回休んで少クラも休んでまいジャニの収録の日も居なくてって私もほぼインフル状態(?)馬鹿は風邪を引かないけどゆうぴちゃんか弱いので引いちゃいましたきゃわー!って言うのは心の声で結構心配してたところある。

17's February

まいジャニが放送されてインフルで優斗くんがいなくてまだインフルに苦しまなきゃいけないの?ってキレた思い出しかない。うっわ見たくねえ!ってなってメンタルが落ち着いたら見ようと思ってたのに今でも見てない(ティヤッハ)

17's March

横アリJr祭り、安定の雨の中誕生日の日に優斗くんを見て特に誕生日だから何とかはなかったけど記念になった日。ローラーに必死で全然客席見れてないし、なんか会釈(?)ファンサしてるし、優斗くんにとって初めて大きい会場でやるライブだったからまあこれからだなって感じた公演でした。後にらじらーで「俺なんかのために団扇振ってくれて」って言ってて「なんかじゃねえ!なんかじゃ!優斗くんだから振ってるんだよー!バーカバーカ」ってキレたけどメンタル強そうに見えて全然強くないし自信ありそうに見えてほんとは全然自信ないところも優斗くんらしい。そういう思いから会釈(?)ファンサに繋がったのかと思うと納得した。

17's April

たまアリJr祭り、また安定の雨の中向かい、あのデジチケの悪夢。30分前ぐらいに並んでたら全然前進まないからTwitterで調べたら「ゲートの機械が壊れてるらしい」という情報が目に飛び込んで来て「いや確チャンで入れない(笑)」とか言ってたけど何とか入れてたまアリの会場で優斗くんの「ティヤッハ」が響き渡って何でかすごい恥ずかしくなった。たまアリでらじらー聴ける(?)のは後にも今にも人生で最後だろうな。そしてB少年の勢いにビビりまくってヤバい!ヤバい!って焦りのあまり「BYAKUYA」優斗くんにやらせろよとか意味わからん事言ってた。B少年だったらよかったのにとかも言ってた。今考え直してもやべえ。

17's May

クリエAの亡霊。朝起きたら新聞でB少年に金指一世加入の文字。また来たよ…そろそろ来るって思ってたけど来たよ...と気持ちの整理がつかないまま買えるかわからないグッズの物販に行ってクリエ前でオタクとマシンガントークしてたら「猪狩怪我のため不在」の文字が一世の加入に追い込みをかけてくるかのように目に飛び込んで来て情緒不安定ワロタ!wのままフォトセ流れてくるの待機しながら物販の列に並んでたけど安定に優斗くん流れてくるの遅くて結局見ないまま買って写真が可愛くて「ヤバい!かわいい!」って興奮しながら買って...そんな感じで初日は終わり。次の日から毎日のようにレポを漁り優斗くんが頑張ってる姿を知って祭りの時のHiHiJetとは違う!と感じた。しかしそこにまた追い込みをかけるのがそうジャニーズ事務所!オーラスの日にB少年がMステに出る事が明確になって、友達と呑気に遊んでた私は友達に八つ当たりしました(まじごめん)HiHiJet出るのかな〜 祭りの時にもしかして抜かされてバックになる未来も近くない!?とか不謹慎な事を考えてたからこうなったんだとか軽く欝。いやめちゃめちゃ鬱。蓋を開けてみるとそこには猪狩不在のHiHiJet3人がいて、いても無理だしいなくても無理だしどっちにしろ無理な私はテレビの前でぴーぴー泣いてしまった。今考えても何の涙かはわからない。悔し涙...?
でもそんな時も優斗くんはいつも大人で。Mステがあった次の日のらじらーで「世間にどう爪痕を残すか研究した」「HiHiJetの冒頭のジャンプを気合で頑張った」最後にボソッと言った「誰にも負けへんで〜」私が聞きたかった言葉を少ない尺で全部言ってくれたと言っても過言ではないぐらいこの優斗くんの言葉に救われた。4月から5月にかけて悔しい気持ち色々なモヤモヤした気持ちが全部吹っ飛んだ。そんな怒涛の春。

17's June

いよいよ夏が始まる。キラキラしてる10人がピカピカのピンクの新衣装を着ていよいよ夏だ〜!って感じさせてくれた。キンステが決まり9月の現場が決まったり久しぶりにジャニショに写真買いに行ったりすごい充実してた。そして猪狩が念願の復帰!やっとHiHiJet4人が見れると思った。

17's July

KINGハイビー公演。HiHiJetの選曲が良すぎて頭抱えた。ずっっっっっっと優斗くんのソロパートをちゃんと聞きたかったから優斗くんのソロパートを沢山与えてくれたHiHiJetさんにはほんとに感謝。ありがとう。個人的にやっぱりララリラが印象深い。瑞稀「やってやるよ4人いれば十分だぜ!」涼「OK!here we go!」優斗「泣き虫だったyesterday代わり映えなかったeveryday」猪狩「何も見えなくって」優斗「例えば違う個性だって 合わせれば見えるhappiness」猪狩「ひとりぼっちじゃないぜ」
この一連の流れ(長い)がほんとに忘れられない。予想通りBIファンの人に叩かれて萎えたけどここでも大人なのが優斗くん。「簡単に歌える曲だと思ってなかった」「今までで1番真剣に選んだ」「猪狩が復帰してこれから4人で頑張って行くよって意味で」ってまたしても100点満点の言葉を言ってくれる優斗くん。また優斗くんの言葉によって助けられた夏。

17's August

キンプリハイビー公演。なんと言ってもMCを回してる優斗くん。写真集の宣伝ばっかで全然期待してなかったけど優斗くんはそれさえも笑いに変えてた、またらじらーが違うところで生きてるってすごい感じた。それに加えて4人のYesもよかった。4人で腕組んでぐるぐる回るところが強すぎてマジでHiHiJetさん強い(2回目)HiHiJetさんがエモくて強くて最強って感じた夏。そんなこんなで超楽しかった夏も終わった。

17's September

秋の訪れを感じされるかのように島が始まる。1人でステージに残って1人スポットライトを浴び力強くセリフを言うシーン、意味わからん涙が出てきた。思い出しても意味わからん。優斗くんに早急に演技のお仕事を!!!!コード・ブルー待ってるよ!!!学園系でも全然いいよ!!てか何でもいいよー!!!!おっと脱線してしまった... 残念ながら夢語りの優斗くんは見れなかったけど毎日少しづつセリフを変えて自分で試行錯誤しながら今自分が出せるベストを尽くしてる感じがしてすごい好きになった。やべえわゆうぴ(語彙力2)
演技にも感激したけどやっぱり忘れたくても忘れられないのがダウンタウンDX!始まるまで夢かと思ってたけど始まったらそこにはジャニーズJr、HiHiJetの看板を背負ってまたもや世間に爪痕を残してる優斗くんがいた。

17's October

GALAXYBOX。初写真集。箱を開けるとキラキラの笑顔の10人が広がってて、対談を読むと優斗くんが優斗くんしてて(語彙力2)これからもっともっと成長を見守って行きたいって思った写真集(とは)

17's November

今。優斗くんが18歳になった今、何も変わってない!まだ実感が湧かない!でも、優斗くんが18歳という事は事実で......
髙橋優斗が考える〝18歳〟でいろんな景色を見せてくれるんだろうな。







HiHiJetを受け入れられずにJr担の中で1番楽しくないのは優斗担だろと思っていた冬、B少年の勢いに潰されそうになった春、HiHiJetを好きになれた夏、今Jr担の中で1番楽しいのは優斗担だろって思ってる今秋!
楽しい時も苦しい時も優斗くんが側にいて(いません)いつもいつも優斗くんの言動に勇気もらってばっかりな事に気付きました。ほんとにありがとう。
振り返ると波乱万丈(笑)でも今が1番楽しい!!!!色々あったけどやっぱり優斗くんを応援しててよかった!
18歳は22時以降お仕事出来たり選挙権があったり車の免許が取れたり、大学に行くにせよ行かないにせよいろんな面で環境が変わると思うけどこれからも自分らしさを忘れずに優斗くんが信じた道を進んでほしいです。


最後に。

18歳おめでとう!
何歳になっても世界で1番大好きなみんなのスーパーヒーローでいてね!