ここまでの道のり

はじめまして!

この語彙力ではてブロを始めた勇者です。

 

 

初回はここまで歩んで来た道のりをずらずら書きたいと思います。

 

 

 

 

 

ジャニヲタの始まりは友達との何気ない会話「嵐の中で誰が好き〜?」「櫻井くん〜!」

 

 

 

 

 

今思えばこれがはじまりでした。

 

 

 

 

 

それから友達とは毎日嵐の会話.....

そんな日々を4~5年弱?(あやふや)やっていました。

(嵐ヲタだった時期は長くなるので割愛させていただきます)

 

 

 

Jrを知ったのキッカケはバカレアです。

バカレア組からハマりそのままいろんなユニットを知ってJrの知識を習得しました。

 

 

しかしその頃は櫻井くんに夢中でJrを好きになるなんて一生ないだろうな〜と(心の片隅ではJrは沼だと思ってたのかも.....?)

 

 

Jrを見ても「若いな〜若いっていいな〜」と思うだけで担当になりそうな人(櫻井くん超え)は現れない日々が1~2年弱続きました。

 

 

 

 

しかし

 

 

その日は突然と現れたのです。

 

 

 

 

 

 

「あっ.....やばい...かわいい」

 

 

 

 

 

 

 

2016年5月31日

 

 

 

あの日は修学旅行の最終日

部屋でジャニヲタの子とチャンネル権を陣取りテレビを支配したあの日

 

Rの法則をかけたらそこには私の知らない髙橋優斗がいた。

 

 

 

 

「えっ?髙橋優斗って?あの?あの髙橋優斗?!」

 

 

 

 

髙橋優斗はClassmateJの一員で二宮教(嵐ヲタだったから妙に覚えてた)

 

 

 

髙橋優斗を知ったのはMyojo初登場の時

おばあちゃんに本買ってあげると言われ嵐が少し載ってたMyojoを買うことに...(あれも今考えると運命←きもい)

 

 

 

全然好きなタイプの顔じゃないしそこら辺にいるような素朴な男の子だし名前のインパクトもないからぼや〜とした印象しかなかった...

 

 

 

 

そんな髙橋優斗に雷を落とされるとは今でも信じられない

 

(雷を落とされた2016/05/31の優斗くん↓)

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その修学旅行の次の日ジャニショに行く予定で真っ先に優斗くんを買ったのは言うまでもない

 

 

髙橋優斗担という名の道のりのスタートを切った。

 

 

 

あの日Myojoを買わなかったら、あの日修学旅行じゃなかったら、あの日Rの法則を見てなかったら、今私はここにいません(大袈裟)

 

 

 

 

今の出会いに感謝

「一期一会」はこの事だなって優斗くんを好きになって実感しました。

 

 

 

 

クソ新規ですがこれからも優斗担として優斗くんの成長を見守って行きたいと思います。

 

 

 

以上を持ちまして初めてのはてブロにさせていただきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました!!